Q1. オフィスにコンタクトセンターを設置したいが、何から始めればよいかわからない
①今あるシステムをできるだけ活用したい
②電話設備の更新に合わせて、オフィスの電話と併用可能なコンタクトセンターを構築したい
🔜現状分析
現在ご利用中のシステムや電話設備を確認し、追加対応で可能か/新規導入が最適かを
コスト面も含めて調査します。
➡最適プランのご提案
調査結果をもとに、必要に応じて導入方針のコンサルティング、システム構成を
ご提案します。
➡業務システムのご提案
コンタクトセンター業務に必要なシステムについても、ご予算・運用規模に合わせた
最適な構成をご提案します。
Q2. 働きやすいセンターにしたい。また、コスト削減はどこから手をつけたらよいかわからない
①コミュニケーターのシフト管理を効率化したい
➡WFM:Workforce Management製品を活用し、コール予測、コミュニケーター
スキルを加味した最適なシフト勤務を作成します。
効果検証のため、期間限定のトライアル導入も可能です。
②通話内容を適切に管理したい
➡各メーカーの通話録音システムの中から、ご要望・規模に応じた最適な製品を
ご提案します。
③人件費を抑え、自動化を進めたい
➡音声応答装置を活用し、自動受付や、夜間の無人対応、受付データをオフライン、
オンラインで提供します。
④発信業務を効率化したい
➡自動発信装置により、発信リストによる自動発信、電話対応時の留守番電話への
自動録音を可能にし業務効率を向上させます。
Q3. コンタクトセンター運用をお任かせしたいが、簡単に相談できるところがない
①人、設備も含めて任せたい
➡業務内容を分析し、システム規模、コミュニケーター人数、アウトソーシング範囲
を明確化し。最適な運用モデルを提案します。
②安全な環境で運用したい
➡高セキュリティ・停電対策を備えたデータセンターと実際の受付拠点をネットワーク
接続し、安全かつ安定した運用環境を構築します。
Q4. ユーザがコンタクトセンターを構築したがっているが、どのように対応してよいかわからない
①新規構築コンサルティング
➡10席、50席、100席、200席規模のコンタクトセンターパックをご用意しています。
②既設システムからの移行(各メーカー対応可能)
➡既設メーカーからコンタクトセンターパック製品へのスムーズな移行を支援します。
③構築後の運用サポートサービス・保守サービス(24時間365日受付)
➡お客様に合った運用保守メニューをご提供し、導入後も安心してご利用いただけます。
小容量から大容量の構築ノウハウ
● NEC製 SV9700+UNIVERGE コンタクトセンターソリューション
(1000席規模)での構築
● NEC製 S-PAC「中規模コンタクトセンターパック」(50席モデル)(100席モデル)
(200席モデル)での構築
● 小型コールセンタ AspireACDシステム(30席以下)での構築
● クラウド型コールセンタ構築 Genesys Cloud
豊富な実績
● 社会インフラ、自治体コンタクトセンター構築実績:20数社
(最大1000席システム)
● カード会社、セキュリティー会社の構築実績
● キャリア系コンタクトセンタ構築実績
保守サポート力
● 国内メーカー製品ならではの迅速かつ手厚いバックアップサポート
● 24時間365日受付センターでの保守対応
● 長期の保守サポート期間を実現
コンタクトセンター付加価値製品構築力
● 通話録音システムの構築:日本ベンダー通話録音製品、海外ベンダー製品
●音声応答装置による、ホスト連携の自動受付から、自動発信システムの構築
● WFM:Workforce Managementでの運用管理業務効率化の構築
● コンサル・課題抽出からシステム構築、インフラ整備、運用、フォローにいたるまで、一気通貫の対応が可能。
● 既設システムからの移行設計を構築